附録1-No.608文書
島津忠国書状
五月四日
確認度中
概要
島津忠国が帰着後に面会できたことを喜び、長く意向を通じたいこと、五百ほどの内談・依頼や他方への申し入れについて南溪和尚へ相談した書状。
登場人物
島津忠国、南溪和尚、関係者
宛先
南溪和尚
キーワード
島津忠国、書状、南溪和尚、帰着、面会、内談、依頼、五百
冊子頁
267頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
五月四日
島津忠国が帰着後に面会できたことを喜び、長く意向を通じたいこと、五百ほどの内談・依頼や他方への申し入れについて南溪和尚へ相談した書状。
島津忠国、南溪和尚、関係者
南溪和尚
島津忠国、書状、南溪和尚、帰着、面会、内談、依頼、五百
267頁
小
★★★
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