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附録1-No.605文書

島津忠国書状

十一月廿四日

確認度

概要

島津忠国が、湯治のため出向いている間の留守について頼み、新蔵主らの動向と来訪の予定を知らせ、面会できれば詳しく申し入れると南溪和尚へ伝えた書状。

登場人物

島津忠国、南溪和尚、新蔵主、使者

宛先

南溪和尚

キーワード

島津忠国、書状、南溪和尚、湯治、留守、新蔵主、来訪、面会

冊子頁

266~267

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf