附録1-No.604文書
細川頼春書状
正平六年正月廿二日
確認度高
概要
細川頼春が、去る十六日に入洛したことと道中の危険、早期の拝謁を望むことを伝え、子息三郎を参向させて使者への対応を求めた書状。
登場人物
細川頼春、薩摩守殿、子息三郎、使者
宛先
薩摩守殿
キーワード
細川頼春、書状、薩摩守殿、入洛、道中、拝謁、子息三郎、使者、正平六年
冊子頁
266頁
読込量
小
面白さ
★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
正平六年正月廿二日
細川頼春が、去る十六日に入洛したことと道中の危険、早期の拝謁を望むことを伝え、子息三郎を参向させて使者への対応を求めた書状。
細川頼春、薩摩守殿、子息三郎、使者
薩摩守殿
細川頼春、書状、薩摩守殿、入洛、道中、拝謁、子息三郎、使者、正平六年
266頁
小
★★★★
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