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附録1-No.601文書

島津忠国書状

三月廿三日

確認度

概要

島津忠国が、獅子山門の件について関係者が来れば喜ばしいこと、今月十一日付の書状を披見して意向を承知したことを述べ、早々の対応を和泉越前介殿へ求めた書状。

登場人物

島津忠国、和泉越前介殿、獅子山門関係者

宛先

和泉越前介殿

キーワード

島津忠国、書状、和泉越前介殿、獅子山門、書状披見、早期対応

冊子頁

265

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf