附録1-No.600文書
島津忠国書状
十二月七日
確認度高
概要
島津忠国が、長野方からの申し出を受け、必要な料足十貫ほどを持たせて合力してほしいこと、本人も出向けば喜ばしいことを樺山殿へ伝えた書状。
登場人物
島津忠国、樺山殿、長野方、船津殿
宛先
樺山殿
キーワード
島津忠国、書状、樺山殿、長野方、船津殿、料足、十貫、合力
冊子頁
265頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
十二月七日
島津忠国が、長野方からの申し出を受け、必要な料足十貫ほどを持たせて合力してほしいこと、本人も出向けば喜ばしいことを樺山殿へ伝えた書状。
島津忠国、樺山殿、長野方、船津殿
樺山殿
島津忠国、書状、樺山殿、長野方、船津殿、料足、十貫、合力
265頁
小
★★★
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