附録1-No.597文書
島津久豊書状
七月九日
確認度中
概要
島津久豊が、返済・貸借と料足の不足について事情を述べ、飫肥殿方の者への対応を頼み、十貫を貸し与えてほしいことなどを樺山殿へ求めた書状。
登場人物
島津久豊、樺山殿、飫肥殿、和田殿
宛先
樺山殿
キーワード
島津久豊、書状、樺山殿、飫肥殿、和田殿、返済、貸借、料足、十貫
冊子頁
264頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(2)185~384頁(年間不詳).pdf
七月九日
島津久豊が、返済・貸借と料足の不足について事情を述べ、飫肥殿方の者への対応を頼み、十貫を貸し与えてほしいことなどを樺山殿へ求めた書状。
島津久豊、樺山殿、飫肥殿、和田殿
樺山殿
島津久豊、書状、樺山殿、飫肥殿、和田殿、返済、貸借、料足、十貫
264頁
小
★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf