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附録1-No.595文書

樺山教久書状

年月日未詳

確認度

概要

久豊が、譲状や家中の者の扱いに関する事情を述べ、関係者を一所にまとめて取り計らうこと、自身の意向に背かず将来の処置を慎重に進めることを錦次郎殿へ求めた書状。判読しにくい箇所を含む。

登場人物

久豊、錦次郎殿、家中の者、子供

宛先

錦次郎殿

キーワード

久豊、書状、錦次郎殿、譲状、家中、子供、取計らい、将来処置、難読

冊子頁

263~264

読込量

面白さ

★★

原文を確認

(2)185~384頁(年間不詳).pdf