附録1-No.592文書
島津久豊書状
七月廿六日
確認度中
概要
島津久豊が、樺山殿の来訪と支援を喜び、山東の件について左右を知らせてほしいこと、益山将監を介して細目を申し入れたことを述べ、今後も自身の意向を汲んで力添えするよう求めた書状。
登場人物
島津久豊、樺山殿、益山将監、山東関係者
宛先
樺山殿
キーワード
島津久豊、書状、樺山殿、益山将監、山東、来訪、支援、取次、催促
冊子頁
261~262頁
読込量
中
面白さ
★★★
原文を確認
(2)185~384頁(年間不詳).pdf
七月廿六日
島津久豊が、樺山殿の来訪と支援を喜び、山東の件について左右を知らせてほしいこと、益山将監を介して細目を申し入れたことを述べ、今後も自身の意向を汲んで力添えするよう求めた書状。
島津久豊、樺山殿、益山将監、山東関係者
樺山殿
島津久豊、書状、樺山殿、益山将監、山東、来訪、支援、取次、催促
261~262頁
中
★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf