附録1-No.589文書
島津久豊書状
十一月廿三日
確認度高
概要
島津久豊が、西村方へ書状を遣わしたことを知らせ、平田への書状を披見したことへの礼を述べ、若川の件を内談して処置し、境目の問題や人員・船の手配に尽力するよう山田殿へ頼んだ書状。
登場人物
島津久豊、西村方、平田、若川関係者、山田殿
宛先
山田殿
キーワード
島津久豊、書状、西村方、平田、若川、山田殿、境目、内談、人員、船
冊子頁
259~260頁
読込量
中
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf