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附録1-No.588文書

島津久豊書状

十一月廿六日

確認度

概要

島津久豊が新納殿の書状と使者への厚遇を喜び、関係案件を公平に処置すること、枇山殿を遣わして谷山方面の事を調整すること、翌月中の進行に備えて協力するよう山田殿へ求めた書状。

登場人物

島津久豊、新納殿、枇山殿、山田殿、使者

宛先

山田殿

キーワード

島津久豊、書状、新納殿、枇山殿、山田殿、使者、谷山、調整、協力

冊子頁

259

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf