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附録1-No.587文書

島津久豊書状

十一月廿三日

確認度

概要

島津久豊が、平田へ送った書状への配慮を謝し、若川の件は内々に相談すること、枇山殿を遣わして谷山で処理すること、境目の問題を重要事として取り計らうよう山田殿へ求めた書状。

登場人物

島津久豊、平田、若川関係者、枇山殿、山田殿

宛先

山田殿

キーワード

島津久豊、書状、平田、若川、枇山殿、山田殿、谷山、境目、内談

冊子頁

258~259

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf