← 検索結果へ戻る
附録1-No.586文書

島津久豊書状

十一月廿六日

確認度

概要

島津久豊が礼と新納殿の書状を受けたことを喜び、先に遣わした使者への懇切な対応に謝意を述べ、今後の案件を公平に取り計らい、諸事を一身の大事として判断するよう鹿屋殿へ頼んだ書状。

登場人物

島津久豊、新納殿、鹿屋殿、使者

宛先

鹿屋殿

キーワード

島津久豊、書状、新納殿、鹿屋殿、使者、礼状、懇意、取計らい、公平

冊子頁

258

読込量

面白さ

★★★

原文を確認

(2)185~384頁(年間不詳).pdf