附録1-No.583文書
島津久豊書状
二月廿三日
確認度高
概要
島津久豊が、伊作殿との意趣について今回の取合い後は遺恨を残さないことを誓い、もし偽りなら伊勢天照大神・八幡大菩薩の罰を受けるとして、枇山殿に了解を求めた書状。
登場人物
島津久豊(存忠)、伊作殿、枇山殿、伊勢天照大神、八幡大菩薩
宛先
枇山殿
キーワード
島津久豊、存忠、書状、伊作殿、和解、遺恨、誓約、伊勢天照大神、八幡大菩薩、枇山殿
冊子頁
257頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf