附録1-No.57文書
山田有信書状
七月廿七日
確認度高
概要
山田有信が、安楽大炊助が自分の負担分を皆済し、三か月分の用意銀を自力で持参したことを高く評価した書状。三か月を過ぎた後は、上米の割当または国元から出す軍役米の内から支給するよう伝える。
登場人物
山田有信、安楽大炊助
宛先
抱節老参
キーワード
山田有信、安楽大炊助、抱節、皆済、用意銀、三か月、上米、軍役米、支給
冊子頁
19頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
七月廿七日
山田有信が、安楽大炊助が自分の負担分を皆済し、三か月分の用意銀を自力で持参したことを高く評価した書状。三か月を過ぎた後は、上米の割当または国元から出す軍役米の内から支給するよう伝える。
山田有信、安楽大炊助
抱節老参
山田有信、安楽大炊助、抱節、皆済、用意銀、三か月、上米、軍役米、支給
19頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf