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附録1-No.567文書

芥河愛阿書状

四月十五日

確認度

概要

芥河愛阿が、南蛮船に関する三月二十七日付書状を四月十三日に受け、船の着岸後の京都への注進、安案文や吹挙雑掌の処置、京着後の対応を指示し、京都の情勢を踏まえて早く大太郎殿を向かわせるよう求めた書状。

登場人物

芥河愛阿、知覧長門、石塚大和、島津方、京都方

宛先

知覧長門殿、石塚大和殿

キーワード

芥河愛阿、書状、南蛮船、京都、注進、吹挙、雑掌、知覧長門、石塚大和

冊子頁

249

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf