附録1-No.56文書
肝付兼続証状
年月日未詳
確認度高
概要
肝付兼続が、当家へ忠節を尽くした安楽大和守の筋目を踏まえ、安楽因幡守を二男として扶持すべき旨を認めた証状。先神領のうち借屋之門と同屋敷二所を与え、社頭の儀に異議がないよう定めて証文を渡す。
登場人物
肝付兼続、安楽大和守、安楽因幡守
宛先
安楽因幡守殿
キーワード
肝付兼続、安楽大和守、安楽因幡守、忠節、二男、扶持、神領、借屋之門、屋敷、証文
冊子頁
18~19頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf