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附録1-No.557文書

島津守久書状

三月六日

確認度

概要

島津守久が、京都の御教書・御内書に従って早急に請文を出し発向すること、まず当地の境へ出ること、南蛮船を時を移さず上洛させるよう催促することを求め、大和の件などは石塚の使者を通じて協議するよう伝えた書状。

登場人物

島津守久(沙弥得仏)、京都方、石塚使、大和関係者

宛先

宛先不詳

キーワード

島津守久、得仏、書状、京都、御教書、御内書、請文、発向、南蛮船、上洛、石塚使、大和

冊子頁

244~245

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf