附録1-No.556文書
一色氏雄挙状
十二月廿五日
確認度高
概要
一色氏雄が、島津上総介の自訴について京都で吹挙した件を述べ、本人が代官であるため難しいとされたものの、子息の件は本人同様で支障がないとの仰せを得たので、その旨を披露するよう求めた挙状。
登場人物
一色氏雄(三雄)、島津上総介、京都方、島津上総介の子息
宛先
披露先不詳
キーワード
一色氏雄、挙状、島津上総介、自訴、京都、吹挙、代官、子息、披露
冊子頁
244頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf