附録1-No.555文書
少弐貞頼書状
十二月廿五日
確認度高
概要
少弐貞頼が、京都からの御教書・御内書により島津方へ申し付けることになった旨を伝え、急いで請文を出し、御教書の趣旨に従って発向する際はまず当地の境へ出るよう求めた書状。
登場人物
少弐貞頼、島津方、京都方
宛先
島津方
キーワード
少弐貞頼、書状、京都、御教書、御内書、請文、発向、境
冊子頁
244頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
十二月廿五日
少弐貞頼が、京都からの御教書・御内書により島津方へ申し付けることになった旨を伝え、急いで請文を出し、御教書の趣旨に従って発向する際はまず当地の境へ出るよう求めた書状。
少弐貞頼、島津方、京都方
島津方
少弐貞頼、書状、京都、御教書、御内書、請文、発向、境
244頁
小
★★★
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