附録1-No.551文書
足利義満御内書
三月六日
確認度高
概要
足利義満が、先に届いた硫黄は石が混じって下品であったため、良品をよく選別して一万斤を早急に上納すれば神妙であると島津大夫判官へ命じた御内書。
登場人物
足利義満、島津大夫判官
宛先
島津大夫判官殿
キーワード
足利義満、御内書、島津大夫判官、硫黄、選別、一万斤、上納
冊子頁
243頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
三月六日
足利義満が、先に届いた硫黄は石が混じって下品であったため、良品をよく選別して一万斤を早急に上納すれば神妙であると島津大夫判官へ命じた御内書。
足利義満、島津大夫判官
島津大夫判官殿
足利義満、御内書、島津大夫判官、硫黄、選別、一万斤、上納
243頁
小
★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf