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附録1-No.541文書

足利義昭御内書

二月廿六日

確認度

概要

足利義昭が、和平についての言上を神妙と評価し、秀吉の存分を詳しく申し含めて昭秀を派遣するので、合意成立に力を尽くすよう島津兵庫頭へ求めた御内書。詳しくは昭光が申し伝えるとする。

登場人物

足利義昭、豊臣秀吉、昭秀、昭光、島津兵庫頭

宛先

島津兵庫頭殿

キーワード

足利義昭、御内書、和平、豊臣秀吉、昭秀、昭光、島津兵庫頭、使者

冊子頁

227

読込量

面白さ

★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf