附録1-No.536文書
足利義昭御内書
九月四日
確認度高
概要
足利義昭が帰洛に関する上口からの報告を了承し、柳沢新右衛門尉を改めて派遣するので格別に奔走するよう求めた御内書。康次作の太刀一腰と鞍一口を贈る。
登場人物
足利義昭、柳沢新右衛門尉、真木島昭光、一色昭秀、島津修理大夫
宛先
島津修理大夫殿
キーワード
足利義昭、御内書、帰洛、柳沢新右衛門尉、島津修理大夫、真木島昭光、一色昭秀、太刀、康次、鞍
冊子頁
226頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf