附録1-No.534文書
織田信長書状
(天正八年)八月十二日
確認度高
概要
織田信長が大友氏と島津氏の戦争を不適当として和睦を促し、大坂が落着したため翌年には出馬して毛利氏を追討すると伝えた書状。双方に天下のため粉骨するよう求め、伊勢因幡守を派遣して調停を進める意向を示す。
登場人物
織田信長、大友氏、島津氏、毛利氏、伊勢因幡守
宛先
—
キーワード
織田信長、大友氏、島津氏、和睦、大坂、毛利氏、追討、出馬、伊勢因幡守、調停、天下、天正八年
冊子頁
225頁
読込量
小
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★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf