附録1-No.533文書
織田信長書状
(天正八年)八月十二日
確認度高
概要
織田信長が近衛前久に、大友氏と島津氏の対立は好ましくなく和睦が必要だと述べた書状。本願寺を赦免して大坂から退散させ、畿内を静謐にしたこと、翌年に芸州へ出馬して毛利氏を追討する計画を伝え、天下のための協力を求める。
登場人物
織田信長、大友氏、本願寺、雑賀衆、毛利氏、近衛前久
宛先
近衛殿
キーワード
織田信長、近衛前久、大友氏、島津氏、和睦、本願寺、大坂、雑賀衆、畿内静謐、芸州、毛利氏、出馬、天正八年
冊子頁
225頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf