附録1-No.522文書
近衛植家書状
(永禄三年)六月二日
確認度高
概要
近衛植家が島津修理大夫に、日向方との争いは不適当なので和睦すべき旨の御内書が発給され、使者として伊勢備後守が派遣されたと伝えた書状。是非をいったん置いて受諾することを求める。
登場人物
近衛植家、伊勢備後守、島津修理大夫、日向方関係者
宛先
島津修理大夫殿
キーワード
近衛植家、島津修理大夫、日向国、争い、和睦、御内書、伊勢備後守、使者、受諾、永禄三年
冊子頁
221頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(2)185~384頁(年間不詳).pdf