附録1-No.519文書
足利義政御内書
十二月廿五日
確認度高
概要
足利義政が京都静謐の祝儀として島津陸奥守から太刀と銭一万疋を受領したことを賞し、返礼として正恒作の太刀一振を遣わした御内書。
登場人物
足利義政、島津陸奥守、正恒
宛先
島津陸奥守殿
キーワード
足利義政、御内書、島津陸奥守、京都、静謐、正恒、太刀、銭一万疋、祝儀、返礼
冊子頁
220頁
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
十二月廿五日
足利義政が京都静謐の祝儀として島津陸奥守から太刀と銭一万疋を受領したことを賞し、返礼として正恒作の太刀一振を遣わした御内書。
足利義政、島津陸奥守、正恒
島津陸奥守殿
足利義政、御内書、島津陸奥守、京都、静謐、正恒、太刀、銭一万疋、祝儀、返礼
220頁
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