附録1-No.518文書
足利義政御内書
十二月十五日
確認度高
概要
足利義政が代始の礼として島津陸奥守から行安作の太刀一腰と銭二万疋を受け取り、返礼に光忠作の太刀一腰を遣わした御内書。
登場人物
足利義政、島津陸奥守、行安、光忠
宛先
島津陸奥守殿
キーワード
足利義政、御内書、島津陸奥守、代始、行安、光忠、太刀、銭二万疋、進物、返礼
冊子頁
220頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
十二月十五日
足利義政が代始の礼として島津陸奥守から行安作の太刀一腰と銭二万疋を受け取り、返礼に光忠作の太刀一腰を遣わした御内書。
足利義政、島津陸奥守、行安、光忠
島津陸奥守殿
足利義政、御内書、島津陸奥守、代始、行安、光忠、太刀、銭二万疋、進物、返礼
220頁
小
★★★★☆
(2)185~384頁(年間不詳).pdf