附録1-No.514文書
足利義教御内書
四月十三日
確認度高
概要
足利義教が大覚寺に関する案件を策略によって早く決着させた忠節を高く評価し、今後も頼みにすると伝えた御内書。一紙の提出を賞し、太刀一腰・腹巻一領・馬一疋を与える。
登場人物
足利義教、島津陸奥守、大覚寺関係者
宛先
島津陸奥守殿
キーワード
足利義教、御内書、島津陸奥守、大覚寺、落居、忠節、太刀、腹巻、馬、恩賞
冊子頁
219頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
四月十三日
足利義教が大覚寺に関する案件を策略によって早く決着させた忠節を高く評価し、今後も頼みにすると伝えた御内書。一紙の提出を賞し、太刀一腰・腹巻一領・馬一疋を与える。
足利義教、島津陸奥守、大覚寺関係者
島津陸奥守殿
足利義教、御内書、島津陸奥守、大覚寺、落居、忠節、太刀、腹巻、馬、恩賞
219頁
小
★★★★★
(2)185~384頁(年間不詳).pdf