附録1-No.507文書
足利義満御内書
二月廿八日
確認度高
概要
足利義満が島津修理権大夫に、疏黄に関する用件のため梵章首座を下向させたので厳密に取り扱うよう命じ、詳細は同人に申し含めたと伝える御内書。あわせて御旗の扱いや将来の面会について指示する。
登場人物
足利義満、梵章首座、島津修理権大夫
宛先
島津修理権大夫殿
キーワード
足利義満、御内書、島津修理権大夫、梵章首座、疏黄、下向、御旗、沙汰、面会
冊子頁
217~218頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf