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附録1-No.500文書

林信篤跋

元禄十四年三月

確認度

概要

林信篤が鎌倉将軍右大将公の自筆文書の後に記した跋文。文書が永禄年間に器中へ封蔵され、豊臣氏滅亡後も島津家に伝わった経緯と、頼朝以来の由緒ある自筆を忠実に保存する意義を述べる。元禄十四年春三月に閲覧して作成した旨を記す。

登場人物

林信篤、源頼朝、鎌倉将軍家、豊臣氏、島津氏

宛先

該当なし

キーワード

林信篤、林鳳岡、跋文、源頼朝、鎌倉将軍、右大将、自筆文書、永禄、豊臣氏、島津氏、伝来、保存、元禄十四年

冊子頁

215~216

読込量

面白さ

★★★★★

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(2)185~384頁(年間不詳).pdf