附録1-No.486文書
比志島国貞書状
五月二日
確認度高
概要
比志島国貞が本田長右衛門入道に、上洛に必要な銀子を借り受けたいと依頼した書状。手元に銀がなければ長崎方面で調達するよう求め、後日の返済条件は別途相談するので、十分念を入れて才覚するよう申し入れる。
登場人物
比志島紀伊守国貞、本田長右衛門入道、長崎の金融関係者
宛先
本田長右衛門入道殿
キーワード
比志島国貞、本田長右衛門入道、上洛、銀子、借入、長崎、資金調達、返済、才覚
冊子頁
206頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf