附録1-No.471文書
桂忠詮書状
正月廿八日
確認度高
概要
桂忠詮が、高麗方面へ江南仁を派遣する重大事について相談したいとして、早急に来訪するよう求めた書状。鎌田雲州も当地に滞在して昼夜談合中であり、少しも油断せず急いで越すことが肝要だと伝える。
登場人物
桂太郎兵衛忠詮、鎌田雲州、高麗方面関係者
宛先
—
キーワード
桂忠詮、鎌田雲州、高麗、江南仁、派遣、談合、来訪、緊急、油断禁物
冊子頁
196頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(2)185~384頁(年間不詳).pdf
正月廿八日
桂忠詮が、高麗方面へ江南仁を派遣する重大事について相談したいとして、早急に来訪するよう求めた書状。鎌田雲州も当地に滞在して昼夜談合中であり、少しも油断せず急いで越すことが肝要だと伝える。
桂太郎兵衛忠詮、鎌田雲州、高麗方面関係者
—
桂忠詮、鎌田雲州、高麗、江南仁、派遣、談合、来訪、緊急、油断禁物
196頁
小
★★★★☆
(2)185~384頁(年間不詳).pdf