附録1-No.464文書
直忠書状
正月廿五日
確認度高
概要
直忠が澁谷左馬助に年頭の祝意を述べ、相良・島津又三郎以下の凶徒が当方へ攻め寄せるとの情報を受けて用意中であると伝えた書状。相手方にも境目の計策を急ぎ相談するよう求め、合戦に勝てば直ちに山西へ赴いて面会し、諸事を申し付けると述べる。
登場人物
直忠、澁谷左馬助、相良、島津又三郎、凶徒
宛先
澁谷左馬助殿
キーワード
直忠、澁谷左馬助、相良、島津又三郎、凶徒、軍事用意、境目、計策、合戦、山西、談合
冊子頁
184頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf