附録1-No.463文書
市来家親書状
八月四日
確認度中
概要
市来家親が澁谷五郎に、たびたびの相談で望みが満たされたと喜び、荒河の件は自身が初めて申し沙汰したため、まず当該在所を知行できれば外聞・実益とも望ましいと述べた書状。ほかの在所についても總州方へ申し入れ、決して等閑にしないことを使節に説明させる。
登場人物
市来家親、澁谷五郎、荒河関係者、總州方、使節
宛先
澁谷五郎殿
キーワード
市来家親、澁谷五郎、荒河、在所、知行、總州方、使節、外聞、所領、申沙汰
冊子頁
183頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf