附録1-No.461文書
今川了俊書状
十月十九日
確認度高
概要
今川了俊が澁谷庶五郎に、味方として忠節を尽くす意向を聞いて喜び、京都の御教書も到来するだろうと伝えた書状。今後の注進を受けて重ねて申し入れること、この地域では支障がないので安心するよう述べる。
登場人物
今川了俊、澁谷庶五郎、京都御教書
宛先
澁谷庶五郎殿
キーワード
今川了俊、澁谷庶五郎、忠節、京都御教書、注進、安心、入来院氏文書
冊子頁
183頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf