附録1-No.460文書
今川了俊書状
九月廿四日
確認度中
概要
本文は『旧記雑録前編二』No.356と同文である旨を掲げ、本文を省略する。包紙・宛所には澁谷五郎宛、差出人了俊とあるため書状の当事者は確認できるが、具体的内容はこの冊から確定できない。
登場人物
今川了俊、澁谷五郎
宛先
澁谷五郎殿
キーワード
今川了俊、了俊、澁谷五郎、旧記雑録前編二、No.356、同文、省略、包紙、入来院氏文書
冊子頁
183頁
読込量
小
面白さ
★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf