← 検索結果へ戻る
附録1-No.448文書

今川三雄挙状

四月廿一日

確認度

概要

今川三雄が清色五郎に、澁谷五郎重頼の当知行分の安堵について、相違なく沙汰するよう取り計らってほしいと依頼した挙状。この時期に重頼が忠節を尽くしたことを評価し、機会があれば京都にも申し上げるよう求める。

登場人物

今川三雄(宮内大輔三雄)、澁谷五郎重頼、清色五郎

宛先

清色五郎殿

キーワード

今川三雄、宮内大輔三雄、澁谷五郎重頼、清色五郎、当知行、安堵、忠節、京都、申沙汰、挙状、入来院氏文書

冊子頁

179

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf