附録1-No.446文書
今川三雄書状
二月七日
確認度中
概要
今川三雄が周防右京亮に、長く注進がないことを案じ、早々に来援して力を添えるべきところ、高久勢を待っているため果たせていないと伝えた書状。翌日にも軍勢が到着すれば急ぎ赴くこと、大手からの書状一通を送ること、以後も諸事を知らせるよう求める。
登場人物
今川三雄(宮内大輔三雄)、周防右京亮、高久勢
宛先
周防右京亮殿
キーワード
今川三雄、宮内大輔三雄、周防右京亮、高久勢、注進、来援、軍勢、大手、書状、入来院氏文書
冊子頁
178頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf