附録1-No.438文書
行恵書状
十月廿四日
確認度中
概要
行恵が岸良村弁済使に、上洛時に申し上げた件について処置を求め、御舎弟側の奉行や使者の催促に関する事情を述べた書状。年内に京へ届くよう沙汰すべきことを重ねて求めるが、対象物を示す語には判読上の留保がある。
登場人物
行恵、岸良村弁済使、御舎弟、御使者
宛先
岸良村弁済使殿
キーワード
行恵、岸良村弁済使、上洛、御舎弟、奉行、使者、催促、年内、京都、沙汰、岸良氏文書
冊子頁
175~176頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf