附録1-No.437文書
栄寂書状
十一月六日
確認度中
概要
栄寂が岸良村弁済使に、七月中に申し付けた件がいまだ処理されていないことに驚き、早々に沙汰を済ませ、確かな返答を寄せるよう催促した書状。本文前半には判読困難な語がある。
登場人物
栄寂、岸良村弁済使
宛先
肝付郡岸良弁済使殿
キーワード
栄寂、岸良村弁済使、七月中、未処理、催促、沙汰、返答、岸良氏文書、判読困難
冊子頁
175頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
十一月六日
栄寂が岸良村弁済使に、七月中に申し付けた件がいまだ処理されていないことに驚き、早々に沙汰を済ませ、確かな返答を寄せるよう催促した書状。本文前半には判読困難な語がある。
栄寂、岸良村弁済使
肝付郡岸良弁済使殿
栄寂、岸良村弁済使、七月中、未処理、催促、沙汰、返答、岸良氏文書、判読困難
175頁
小
★★★
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf