附録1-No.427文書
島津常陸証状
八月七日
確認度高
概要
島津常陸が大平藤太と梅田八千に、天草越前の押領に関する働きとして、難所の海を渡り早速に注進した功績は言葉に尽くせず忠節が重いと賞し、後日の恩賞を約した証状。
登場人物
島津常陸、大平藤太、梅田八千、天草越前
宛先
大平藤太殿・梅田八千殿
キーワード
島津常陸、大平藤太、梅田八千、天草越前、押領、渡海、注進、忠節、恩賞、証状
冊子頁
173頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf