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附録1-No.42文書

新納忠元書状

正月廿三日

確認度

概要

新納忠元が、瀬戸に滞在していたため返書が遅れたことを詫びた書状。相手の意向を本右・白次の両人から披露させ、上洛については事情を詳しく聞いたものの、当面は思いとどまるのがよいとの返答を伝える。

登場人物

新納忠元、本右、白次

宛先

藝州様尊報人々御中

キーワード

新納忠元、瀬戸、本右、白次、上洛、披露、返書、延期

冊子頁

13~14

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf