附録1-No.410文書
伊勢貞昌書状
八月十四日
確認度高
概要
伊勢貞昌が座主に、遠方から使僧を通じて届いた初物の松茸五本への礼を述べた書状。黄門様の参詣が満足に終わったことを祝い、当地への参府を期待し、弘法大師八百年忌に関する詩序の清書を進献すると伝える。
登場人物
伊勢貞昌、座主、黄門様、使僧、弘法大師
宛先
座主様
キーワード
伊勢貞昌、座主、黄門様、使僧、松茸、初物、参詣、参府、弘法大師、八百年忌、詩序、進献、書状
冊子頁
166頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf