附録1-No.406文書
伊勢貞昌書状
十一月廿七日
確認度中
概要
伊勢貞昌が敷三十らに、茶の進上と隠岐守・志摩守の来訪が首尾よく済んだことを喜んだ書状。初雪に際して黄門様が詠んだ歌と、それに和した漢詩を書き送り、慰みとして披露する。
登場人物
伊勢貞昌、敷三十、隠岐守、志摩守、黄門様、萬木先生
宛先
敷三十様・人々御中
キーワード
伊勢貞昌、敷三十、隠岐守、志摩守、黄門様、萬木先生、茶、初雪、和歌、漢詩、贈答、書状
冊子頁
162~163頁
読込量
小
面白さ
★★★
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf