附録1-No.40文書
尊朝法親王書状
三月廿八日
確認度高
概要
尊朝法親王が、長期の在陣の苦労を察し、前年に当門の大工新四郎の件で受けた厚意へ謝意を述べた書状。新四郎が再び下国するため、相応の下知と配慮を加えてほしいと頼む。
登場人物
尊朝法親王、当門大工新四郎
宛先
島津修理大夫入道殿
キーワード
尊朝法親王、島津修理大夫入道、在陣、当門大工新四郎、下国、下知、配慮
冊子頁
13頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf
三月廿八日
尊朝法親王が、長期の在陣の苦労を察し、前年に当門の大工新四郎の件で受けた厚意へ謝意を述べた書状。新四郎が再び下国するため、相応の下知と配慮を加えてほしいと頼む。
尊朝法親王、当門大工新四郎
島津修理大夫入道殿
尊朝法親王、島津修理大夫入道、在陣、当門大工新四郎、下国、下知、配慮
13頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf