附録1-No.387文書
本田親存書状
十一月廿八日
確認度高
概要
本田親存が伊勢兵部少輔らに、加治木付近に知行を得られれば幸いであり尽力してほしいと依頼した書状。隠居の身で知行がなく思うようにならない事情を述べ、先方に知行の取り口があれば少しでも手を付け、過分にならないよう適切に調達してほしいと求め、詳細は源左衛門に託す。
登場人物
本田親存(本田源右衛門)、伊勢兵部少輔、源左衛門
宛先
伊勢兵部少輔殿・人々御中
キーワード
本田親存、本田源右衛門、伊勢兵部少輔、源左衛門、加治木、知行、隠居、調達、依頼、書状
冊子頁
153頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf