附録1-No.386文書
島津久元書状
九月廿七日
確認度高
概要
本文はNo.296と同文のため省略される。島津久元が種子島左近大夫に、茶入の礼として西村越前を遣わし、種子島蔵入四千石余を拝領したこと、銀子一枚の贈答への謝意を伝え、詳細を西村越前に託した書状。
登場人物
島津久元、種子島左近大夫、西村越前
宛先
種子島左近大夫殿
キーワード
島津久元、種子島左近大夫、西村越前、No.296同文、茶入、蔵入四千石余、銀子一枚、使者、礼状
冊子頁
153頁
読込量
小
面白さ
★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf