附録1-No.372文書
入来院重次書状
十二月二日
確認度高
概要
入来院重次が入来院尾州の人々に、本名字の回復について祁答院播磨守を頼み、一書を得て本意を遂げたことへの謝意を述べた書状。源左衛門尉の一門となったことを老齢の身の満足とし、礼が遅れたことを詫びる。
登場人物
入来院重次、入来院尾州、祁答院播磨守、源左衛門尉
宛先
入来院尾州人々御中
キーワード
入来院重次、入来院尾州、祁答院播磨守、源左衛門尉、本名字、一門、謝礼、老齢
冊子頁
147頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf