附録1-No.369文書
島津常久書状
六月十九日
確認度高
概要
島津常久が入来院三左衛門尉に、京都滞在中に石州から事情を聞き、先方が諸事に辛労していることを労った書状。留守中のことを特に心配しているが、下向の時期も近いと聞くので安心するよう伝え、詳しくは面談時に話すとする。
登場人物
島津常久(島津下総守)、入来院三左衛門尉
宛先
入来院三左衛門尉殿御宿所
キーワード
島津常久、島津下総守、入来院三左衛門尉、京都、石州、留守、辛労、下向、面談
冊子頁
146頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf