附録1-No.360文書
今川了俊書状
八月十日
確認度中
概要
今川了俊が名和に、澁谷五郎の本領安堵について注進し、斎藤美濃入道への書状も送ったので支障はないと伝えた書状。澁谷五郎への特別な評価をすでに京都へ申し入れたことを述べ、今月・来月頃の島津方の動向にも触れる。
登場人物
今川了俊、名和、澁谷五郎、斎藤美濃入道、島津
宛先
名和殿御返事
キーワード
今川了俊、名和、澁谷五郎、本領安堵、注進、斎藤美濃入道、京都、島津
冊子頁
141頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~184頁(年間不詳).pdf